プロフィール

立石りおの決意

はじめまして、立石りおです。私は2015年に28歳で中野区議会議員選挙へ挑戦し、あと170票およびませんでした。
その後、会社勤めをしながら3つの団体を通して「中野の地域活動」「インターネット投票推進」「若者の政治参画」に携わってきました。中野区に骨を埋める覚悟で、2018年8月に会社を退職して区政に挑戦することにしました。
前回の選挙の様子

立石りおが区政に挑戦する理由

私は2011年から中野区で地域活動を始めました。以前に住んでいた地域では知り合いも少なく悩み事を一人で抱えていました。中野へ引っ越してきたことで、悩みを共有できる多くの友人と出会い、この街が大好きになりました。ところが、同年代の友人が結婚、子育てをきっかけに、中野の街を出ていく事態に、何度も直面しました。そこで、中野区は若い人達にとって住みづらい街なのではないかと思い、調べてみました。 

中野区中野区は年間約3万人が入れ替わる流動的な街で、転出理由は結婚、出産、などライフステージの変化によるものが多いとわかりました。私は若い人達が地域に参加し、家庭を持ち、子育てをしながらずっと住み続けていける街を目指しています。

みんながずっと住み続ける街にするためにはどうすればよいのか?これまで私が中野で関わってきたこと、サラリーマンとして経験したことを元に、その答えを考えました。それを政策として実現するため、中野区政に挑戦します!

誰もが住み続けられる中野をみんなで熱く語り合って、創ってまいりましょう。

立石りおのプロフィール

立石りお

立石りお

1987年1月29日生まれ 32歳 中野区・新井在住
趣味:読書・お祭り  好物:納豆・牛丼
B型/みずがめ座/うさぎ年 

千葉商科大学政策情報科卒業、法政大学大学院政策創造研究課程修了、大学在学中は、極真空手に2年間取り組み関東大会準優勝を果たす。2010年に東京大学発のアントレプレナーシップ論講座で最優秀賞を受賞。『弱者にやさしい会社の話』を共著出版。/2015年中野区議会議員選挙で1268票獲得するもあと170票およびませんでした。その後、インターネット投票を推進する IT企業を経て中野区政に挑戦中。

現在
若さで創る明日の中野の会 代表/NPO法人ストリートデザイン研究機構 専務理事/一般社団法人ユースデモクラシー推進機構立ち上げメンバー(元副代表)/NPO法人グリーンバード中野チーム コアメンバー
私たちは立石りおを応援しています。

全国最年少町長(当選時31歳)である桑原悠 新潟県津南町長より応援メッセージをいただきました。

中野区の未来のために挑戦する立石りおさんのご健闘をお祈りしています!

(左)桑原悠 町長

(左)桑原悠 町長


中野区長 酒井直人

中野区長 酒井直人

酒井直人中野区長より応援メッセージをいただきました。

立石りおさんは、タウンミーティングや地域活動をともに行ってきた私の盟友です。
若者層の声を政治に届ける仕組みつくりにも長年取り組んできました。若者層の人口が多い中野において、彼の存在は大きな力になると考えます。立石りおさんが中野区政のため、働けるように応援くださいますようお願い申し上げます。

※私(立石りお)が専務理事を務めるNPO法人ストリートデザイン研究機構の理事である酒井直人さんが目指す「対話型の区政」に共感し、2018年6月に行われた中野区長選挙ではスタッフとして支えました。

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